オーダーロールスクリーン ピオネ

ピオネシリーズ
カラーが豊富なスタンダードタイプ。もしものときの防炎加工付き。生地を外して洗えるウォッシャブルタイプ。
スピード調節機能 ラッピングタイプ 防炎 洗濯OK
PN-01 PN-05 PN-06 PN-13 PN-02 PN-06 PN-10 PN-14 PN-03 PN-07 PN-11 PN-15 PN-04 PN-08 PN-12 PN-16 PN-20 PN-17 PN-21 PN-25 PN-29 PN-18 PN-26 PN-22 PN-28 PN-30 PN-19 PN-23 PN-27 PN-31 PN-24 PN-32
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操作タイプ

プルコードタイプ
  • ■全体図 全体図
    部品名 材質
    ①サイドホルダーセット 鋼鈑プレス成形品、樹脂成形品
    ②ブラケット 鋼鈑プレス成形品、樹脂成形品
    ③セットバー アルミ押出形材
    ④ローラーパイプ アルミ押出形材
    ⑤ウエイトバーキャップ 樹脂成形品
    ⑥ウエイトバー アルミ押出形材
    ⑦プルボール 樹脂成形品
    ⑧プルコード 化学繊維
    ⑨スクリーン 種類によって材質が異なります
  • ■側面図側面図※製品丈(H)はローラーパイプ上端からウエイトバー下部までの寸法です。
    ※( )内はサイドホルダーLの寸法です。
    ※サイドホルダーのサイズはSとLの2種類があり、スクリーンの厚みや製品丈によってどちらかを使用します。
  • ■製品幅とスクリーン幅製品幅とスクリーン幅W=製品幅
    S=スクリーン幅


    ■製品幅とスクリーン幅の差
    W-S=約35mm
    (左右対称です)
チェーンタイプ
  • ■全体図全体図
    部品名 材質
    ①サイドホルダーセット 鋼鈑プレス成形品、樹脂成形品
    ②ブラケット 鋼鈑プレス成形品、樹脂成形品
    ③セットバー アルミ押出形材
    ④ローラーパイプ アルミ押出形材
    ⑤ウエイトバーキャップ 樹脂成形品
    ⑥ウエイトバー アルミ押出形材
    ⑦ボールチェーンジョイント 樹脂成形品
    ⑧ボールチェーン 樹脂成形品、化学繊維
    ⑨スクリーン 種類によって材質が異なります
  • ■側面図側面図※製品丈(H)はローラーパイプ上端からウエイトバー下部までの寸法です。
    ※( )内はサイドホルダーLの寸法です。
    ※サイドホルダーのサイズはSとLの2種類があり、スクリーンの厚みや製品丈によってどちらかを使用します。
  • ■製品幅とスクリーン幅製品幅とスクリーン幅
    W=製品幅
    S=スクリーン幅


    ■製品幅とスクリーン幅の差
    W-S=約40mm(操作側約23mm)
プルコードタイプ
  • ■全体図 全体図
  • 部品名 材質
    ①サイドホルダーセット 鋼鈑プレス成形品、樹脂成形品
    ②ブラケット 鋼鈑プレス成形品、樹脂成形品
    ③セットバー アルミ押出形材
    ④ローラーパイプ アルミ押出形材
    ⑤ウエイトバーキャップ 樹脂成形品
    ⑥ウエイトバー アルミ押出形材
    ⑦プルボール 樹脂成形品
    ⑧プルコード 化学繊維
    ⑨スクリーン 種類によって材質が異なります
  • ■側面図側面図※製品丈(H)はローラーパイプ上端からウエイトバー下部までの寸法です。
    ※( )内はサイドホルダーLの寸法です。
    ※サイドホルダーのサイズはSとLの2種類があり、スクリーンの厚みや製品丈によってどちらかを使用します。
  • ■製品幅とスクリーン幅製品幅とスクリーン幅W=製品幅
    S=スクリーン幅


    ■製品幅とスクリーン幅の差
    W-S=約35mm
    (左右対称です)
チェーンタイプ
  • ■全体図全体図
  • 部品名 材質
    ①サイドホルダーセット 鋼鈑プレス成形品、樹脂成形品
    ②ブラケット 鋼鈑プレス成形品、樹脂成形品
    ③セットバー アルミ押出形材
    ④ローラーパイプ アルミ押出形材
    ⑤ウエイトバーキャップ 樹脂成形品
    ⑥ウエイトバー アルミ押出形材
    ⑦ボールチェーンジョイント 樹脂成形品
    ⑧ボールチェーン 樹脂成形品、化学繊維
    ⑨スクリーン 種類によって材質が異なります
  • ■側面図側面図※製品丈(H)はローラーパイプ上端からウエイトバー下部までの寸法です。
    ※( )内はサイドホルダーLの寸法です。
    ※サイドホルダーのサイズはSとLの2種類があり、スクリーンの厚みや製品丈によってどちらかを使用します。
  • ■製品幅とスクリーン幅製品幅とスクリーン幅
    W=製品幅
    S=スクリーン幅


    ■製品幅とスクリーン幅の差
    W-S=約40mm(操作側約23mm)

プルコード・ボールチェーンの長さについて

プルコードタイプ
製品高さ(H) プルコードの長さ
30~250cm 80cm
251~300cm 120cm
チェーンタイプ
製品高さ(H) ボールチェーンの長さ 製品高さ(H) ボールチェーンの長さ
~80cm 65cm 161~180cm 140cm
81~100cm 75cm 181~220cm 160cm
101~120cm 90cm 221~260cm 180cm
121~140cm 110cm 261~280cm 200cm
141~160cm 130cm 281~300cm 220cm

取付けブラケット

  • [寸法図]取付けブラケット
  • 取付けブラケット個数

    製品幅 ブラケット個数
    30~140cm 2個
    141~200cm 3個

操作方法

プルコードタイプ
  • ●スクリーンの降ろし方

    スクリーンを下に引き、手を離すと止まります。スクリーンの降ろし方
  • ●スクリーンの上げ方

    スクリーンを3~4cm下に引き、手を離すと上がります。スクリーンの上げ方
※スクリーンの上げ下げは必ず中央のプルボールで垂直に操作してください。
※スクリーンの上昇と停止は交互に作動します。
チェーンタイプ
  • ●スクリーンの降ろし方

    奥のボールチェーンを引いてください。スクリーンの降ろし方
  • ●スクリーンの上げ方

    手前のボールチェーンを引いてください。スクリーンの上げ方

サイズの測り方

  • ●窓枠の内側に取付ける場合
  • 窓枠の内側に取付ける場合
  • 窓枠の内側に取付ける場合
・幅(W)、丈(H)とも窓枠の内のり寸法から1cm程度差し引いた寸法
・丈(H)はローラーパイプ上端からウエイトバー下部までの寸法
  • ●窓枠の外側に取付ける場合
  • 窓枠の外側に取付ける場合
  • 窓枠の外側に取付ける場合
・幅(W)、丈(H)とも窓枠の外のり寸法以上
・丈(H)はローラーパイプ上端からウエイトバー下部までの寸法

取付け方

  • ■ 1-ブラケットの取付け(天井付けと正面付けの2通りがあります)
  • ①ブラケット取付位置は両端から約4~7cm内側が適当です。3個以上の場合はその間に等間隔に取付けてください。ブラケットの取付け②ブラケットを窓枠などに取付けてください。
  • 天井付けブラケットの取付け
  • 正面付けブラケットの取付け
  • ■ 2-スクリーン本体の取付け
  • ①セットバーをブラケットの仮止めフックにかけて、カチッと音がするまで、しっかりと本体を押し込んで固定させてください。

    ②必ず本体を水平に取付けてください(水平でない場合には、巻き上げるときのズレでスクリーンがいたむことがあります)。
  • スクリーン本体の取付け
  • スクリーン本体の取付け
  • ③外す場合はブラケットのツメを押しながら、セットバーを手前に引いてください。
  • スクリーン本体の取付け
  • ※取付方法を変更する場合
    正面付け→天井付け
    天井付け→正面付け

    ボールチェーンがボールチェーンカバーに触れる場合は、ボールチェーンカバーを90度回転させ、上にしてください。
  • 天井付け取付方法を変更する場合
  • 天井付け取付方法を変更する場合
  • ■ 3-カーテンレールに取付ける場合
  • ①カーテンレール取付け金具とブラケットを小ネジでゆるく仮止めします。

    ②カーテンレールのキャップを外してランナーを抜き取ったあと、①をレールの溝に入れ左右のバランスを見て小ネジを締めて固定します。
  • カーテンレールに取付ける場合
  • ③ヘッドボックス(本体)を、固定したブラケットに取付けます(天井付けの場合をご覧ください)。カーテンレールに取付ける場合

ウォッシャブルタイプ[洗濯時のスクリーン取外し・取付け方法]

  • ●スクリーンの取外し方
  • ①スクリーンを10cmほど引き出して止め、サイドホルダーセット(左側)のダイヤルを「OPEN」の方向にまわしてスクリーン本体を取外します。プルボールまたはプルセットを外してスクリーンをウエイトバーにゆるく巻き付けます。スクリーンの取外し方
  • ②スクリーンをローラーパイプから全て引き出し、ローラーパイプの透明の突起が出ている側(製品幅59cm以下の場合はグレーの突起)のダイヤルを「OPEN」の方向にまわします。スクリーンの取外し方
  • ③取出し口からスクリーンを横にスライドさせてパイプから抜き取ります。

    スクリーンの取外し方
  • ●スクリーンの取付け方
  • ローラーパイプのスクリーン取付け口より、スクリーン上部のファスナーに入っている矢印の方向から、スクリーンを挿入します。スクリーンの取外し方
  • ②取付け口のダイヤルを「CLOSE」の方向にまわします。

    スクリーンの取付け方
  • ③スクリーンを10cmほど引き出し、スクリーン本体の右側からサイドホルダーセットに差し込みます。次にスクリーン本体の左側を差し込み、サイドホルダーセット(左側)のダイヤルを「CLOSE」の方向に止まるまでまわします。スクリーンの取付け方

プルコードタイプ[スクリーン上昇速度調整方法]

  • ●スクリーンの取外し方
  • ①スクリーンを1度巻き上げた状態にします。このときストップコントローラーは出荷時の状態に戻してください。

    ②スクリーンを10cmほど引き出して止めます。サイドホルダーセット(左側)のダイヤルを「OPEN」の方向に止まるまでまわし、スクリーン本体を取外します。スクリーンの取外し方
  • ③取外したスクリーン本体の向かって左側から出ている黒い突起に付属のワインダーを合わせます。スクリーンの取外し方
  • ●スクリーンの上昇速度を速くしたいとき

    ワインダーを「ロック解除」の方向に引きながら(ワインダーに刻印されています)、時計回りの方向に1~2回転まわしてください。スクリーンの上昇速度を速くしたいとき
  • ●スクリーンの上昇速度を遅くしたいとき

    ワインダーを「ロック解除」の方向に引きながら一度時計回りの方向に半回転まわしてから、逆方向に1~2回転まわしてください。スクリーンの上昇速度を遅くしたいとき
  • スクリーンの上昇速度を遅くしたいとき

スクリーンの巻きずれ調整方法

ロールスクリーンは巻きずれ補正調整をして出荷しますが、使用方法が正しくない場合、巻きずれが起こることがあります。
  • 巻きずれの原因
  • ●製品が水平に取付けられていない

    製品が水平に取付けられていない
  • ●操作方法が正しくない

    操作方法が正しくない
  • ●ブラケットが正しい位置についていない

    ブラケットが正しい位置についていない
  • 巻きずれの調整方法
  • ●巻きずれ調整シール

    スクリーンは工場出荷時に調整してありますが、取付け場所の関係などにより、万一巻きずれが発生した場合に調整してください。
    図①のように巻きずれ(タケノコ状)が発生した側に、図②のようにスクリーンを下まで引き出して止めた状態で、ローラーパイプにシールを貼り付けてください。※1枚で直らない場合は、重ねてシールを貼ってください。
  • 図①

    巻きずれの調整方法
  • 図②

    巻きずれの調整方法

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