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Nポルダシリーズには豊富な種類とサイズ、連結の仕方、便利な追加パーツがあります。
それ故にどれを選んだらよいかわからないという悩みも。
そんな悩みを解決すべく、Nポルダについて徹底解説していきます。
目次 indexSTEP別に並べていますが、必要なところだけを読んでもOKです。
購入する上での参考に是非こ活用ください。
1通常のシェルフより場所を取らない
壁面に突っ張って設置するので、通常のシェルフよりも場所を取らず様々なスペースに設置が可能です。
2連結して
カスタマイズ可能
3豊富な
追加パーツ
まずはNポルダにどのようなサイズがあるのか、奥行・幅の2つの視点でお家にピッタリのモノを探してみましょう。
奥行
ここではNポルダの種類ごとにおすすめのポイントとサイズ展開をご紹介。
どの奥行、サイズが合うのか選んでみましょう。
Nポルダ
最もスタンダードなタイプで奥行は30cm。横幅は3サイズから選べて、最大で3つ連結して使用できるので、置きたい場所のスペースに合わせて選ぼう。
追加の専用デスクやパンチングボードを使えば、省スペースな収納兼作業スペースに。
Nポルダスリム
奥行が通常よりも浅い15cm。玄関や浴室など狭いスペースでも使用できるので、家の中の余った空間を最大限活用できます。
文庫本の収納に最適な奥行で、書斎の空いたスペースで本棚としても活用できます。
Nポルダディープ
棚の奥行が40cmの大容量モデル。省スペースで沢山のものを収納したい人におすすめです。
棚の奥行が広いので安心して電子レンジなどの家電を置けて、キッチンでも活躍します。
Q: 基本のセット内容は?
A: 基本セットは、フレームと棚板5枚が必ずセットになっています。
Q: バラで買えないの?
A: 割高になってしまうためおすすめ出来ません!セットの内容を単品で購入するとセットよりも高くなっています。
各商品の1連セットをこちらに集めました
洋服を掛けられるワードローブなど
タイプ違いを集めました
Nポルダは必要な追加パーツを組み合わせることで横幅を拡張することが可能です。ライフスタイルの変化に応じて後からでもサイズを変更できるのがNポルダの強みです。3連までつなげることができるので、必要なパーツとつなげ方をご紹介します。
➀2連にする方法
サイドパーツをご購入ください。
もう1連購入する必要はありません。
追加した2連目には必要数の棚板を追加します。気を付けるべき点は下記2点です。
➁3連にする方法
やり方は2通りです。 その1:もう1連分と、単品のクロスバーを買ってつなげます。
このやり方は、 基本セットなどの1連セットと、クロスバーで三連にする最も簡単な購入方法です。 また、クロスバーは3サイズあるため希望のサイズを選んでください。 棚板は足りなければ追加で購入が可能です。
その2:サイドパーツを2つ買ってつなげます。
フレームとクロスバーがセットになっている追加サイドパーツ2つで、三連にするカスタム度が高い購入方法です。 棚板の必要枚数が決まっている方や、テレビ台やデスクを設置する予定の方にはこちらがおすすめです。
Q: 組み合わせの条件はあるの?
A: 全てのNポルダは構造的に連結できますが、同じ奥行タイプ同士でつなげてください。よって、80cmディープやスリムタイプは他のタイプとは連結しないでください。それ以外は組合せ自由です。
80cmディープサイドパーツの購入はコチラから
クロスバーの購入はコチラから※パンチングボードでつなげる場合は不要です。
追加の棚板の購入はコチラから希望サイズの奥行と幅の棚板をお選びください。
※奥行ハーフは、NポルダとNポルダスリムに
設置可能です。
使い方を変える
収納ボックスと組み合わせることで、さらに壁面がスッキリします。種類で紹介したサイズを元に、自分が作りたいポルダにあったボックスを選びましょう。
Nポルダを購入する際には気を付けなければいけない点がいくつかあります。以下を事前にしっかりと確認して「購入してから後悔する…」ということが起こらないようにしましょう。
天井が石膏ボードなどで出来ている場合、天井が浮いてしまう場合があります。
不動産によってはそのそも突っ張り収納をNGにしているところもあるので、事前の確認をしておくと安心です。
不動産によってはそのそも突っ張り収納をNGにしているところもあるので、事前の確認をしておくと安心です。
基本は220cm〜260cmの高さで水平な天井のみ使えます。斜めの天井等には使えません。
拡張パーツを使用することで200cm~270cmと幅広い天井高に対応できるようになります。
拡張パーツを使用することで200cm~270cmと幅広い天井高に対応できるようになります。
突っ張り棒の固定パーツがあるためできません。支柱から片側約7cm隙間が空きます。(ストッパーの形状や組み合わせにより異なります)
追加パーツのL型ストッパーを購入すれば突っ張りの面積を減らして、スペースにピッタリ突っ張ることができます。
追加パーツのL型ストッパーを購入すれば突っ張りの面積を減らして、スペースにピッタリ突っ張ることができます。
棚板1枚の耐荷重は10kgです。Nポルダ全体では棚板の重さを含めて50kgまでとなります。
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