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意外と見落としがち?ぐっすり眠り続けるための3つのこと。

意外と見落としがち?ぐっすり眠り続けるための3つのこと。
  • 光・色

  • 香り

  • 温かさ

  • 肌触り

01

意外と見落としがちな
眠りと音

実は安眠が妨害されている?

スムーズに眠りに入り、その後深く眠るために、意外と見落としがちなのが、音環境。私たちは生活騒音によって、思っている以上に安眠が妨害されていることがあります。

安眠には図書館並みの
静けさが必要!

睡眠中に覚醒反応が引き起こされる騒音のレベルは40デシベル(dB)以上といわれており、この音量を超えると入眠潜時の延長や覚醒・浅い眠りの増加など、睡眠に悪影響が表れるとされています。熟睡感や目覚めの爽快感もこれに伴い低下します。電気のスイッチを入れると48デシベル、消すときは56デシベル。就寝中は図書館並みの静けさが求められるということです。

音の対策方法は?

就寝前のおやすみ支度の際には、クラシックやヒーリング音楽、あるいは鳥の鳴き声や川のせせらぎといった普遍的な自然の音色はリラックス感を高めることができるのでおすすめです。ただし、必ず就寝後1時間でオフになるよう、タイマーをセットするようにしましょう。そのほか、下記のような工夫や対策をとり入れてみましょう。

就寝前のおやすみ支度の際には、クラシックやヒーリング音楽、あるいは鳥の鳴き声や川のせせらぎといった普遍的な自然の音色はリラックス感を高めることができるのでおすすめです。ただし、必ず就寝後1時間でオフになるよう、タイマーをセットするようにしましょう。
そのほか、下記のような工夫や対策をとり入れてみましょう。

  • 時計の針の音のような細かい音が気になる場合は、
    デジタル時計に変える

  • 電気器具の音が気になる場合は静かなタイプのものに
    変える

  • 防振マットやシートを活用する

熟睡をサポートする

ニトリの防音対策アイテム

02

日本だからこそ
大切な温湿度管理

温湿度の変化が大きい日本

四季により温湿度が顕著に変化する日本では、寝室空間における温湿度管理は非常に重要です。温熱感覚のコントロールにはエアコンによる室内環境の調節だけでなく、寝具の調整も欠かせません。

重視するポイントは?

春夏は「爽やかさ」を重視し、秋冬は「保温性」を重視するなど、季節に応じて寝具やアイテムの衣替えを行うことも重要なポイントです。

春夏は「爽やかさ」を重視し、秋冬は「保温性」を重視するなど、季節に応じて寝具やアイテムの衣替えを行うことも重要なポイントです。

パジャマの重ね着などは避ける

寒さ対策でパジャマの上に何か着るなど着衣での調整は、夜中に脱ぎたくても脱げず、不快感が中途覚醒につながってしまうことがあるので、重ね着などはせず、寝具や空調などで温度管理を行いましょう。

快適な温熱感覚をサポートする

ニトリの季節寝具

寝具以外にもある

ニトリの空調アイテム

03

常に触れるものだから、
肌触りが心地よいものを

眠ることの楽しさや
安心感にも

「入眠時にどの程度リラックスできているか」は、その後の眠りに大きく影響します。眠るときに触れる掛け布団、敷き寝具、枕のカバーや毛布、パジャマなどの肌触りはぜひ自分好みのものを追求しましょう。触れて心地よいと思えるものを選ぶことは、眠ることの楽しさや安心感につながります。

「入眠時にどの程度リラックスできているか」は、その後の眠りに大きく影響します。眠るときに触れる掛け布団、敷き寝具、枕のカバーや毛布、パジャマなどの肌触りはぜひ自分好みのものを追求しましょう。触れて心地よいと思えるものを選ぶことは、眠ることの楽しさや安心感につながります。

音や寝具などの周辺アイテム、触り心地を自分好みで快適な環境にすることで、これまで感じたことのない「ぐっすり感」を体験できると思いますよ。

心地よい眠りを実現する

ニトリのおすすめアイテム

まだまだあります

ニトリおすすめの熟睡グッズ

友野なお

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