ニトリ公式通販
ニトリネット
ニトリ

| サイズ | 幅8.4×奥行7.6×高さ23.2cm |
| 素材 | ステンレス鋼 ポリプロピレン シリコーンゴム |
| 重量 | 約300g |
| 保証年数 | 1年 |
| カラー | オレンジ |
| 梱包サイズ | 幅10×奥行10×高さ28cm |
・ハンドル付き ダイレクトボトル
・保冷専用
・真空層
・保冷効力 10℃以下(6時間)
| ・素材 | |
| 本体/内びん | ステンレス鋼 |
| 本体/胴部 | ステンレス鋼(ポリエステル樹脂塗装) |
| 本体/口金 | ステンレス鋼 |
| せん | ポリプロピレン |
| キャップ | ポリプロピレン |
| キャップホルダー | ポリプロピレン |
| ハンドル | ポリプロピレン |
| パッキン | シリコーンゴム |
| 底カバー | シリコーンゴム |
| ・重量 | :約300g |
| ・サイズ | :幅8.4 × 奥行7.6 × 高さ23.2cm |
| ・カラー | :オレンジ |
| ・保証 | :1年 |
| ・ | はじめてご使用になるまえに本体のキズ、凹み、せんユニットのひび割れなどの不具合がないことをご確認ください。 |
| ・ | 底面の製造ロットシールは、はがさないでください。 |
| ・ | はじめてご使用になるときは、本体内側・せん・ユニットを食器用洗剤をつけたスポンジなどでよく洗ってください。 |
| ・ | この商品は、保冷専用です。 |
| ・ | 熱いものは絶対に入れないでください。内圧が上がり、飲料物の噴出ややけどの原因になります。 |
| ・ | 乳幼児の手の届くところには置かない |
| ・ | 飲料物の保冷以外の目的では絶対に使用しない |
| ・ | 冷たい飲料物を入れて結露する場合は、構造に不具合のある場合があるので使用しない |
| ・ | せんユニットは必ずはずしてから飲料物を入れる。せんユニットを付けたまま飲料物を入れると、飲料物が飛散して、ものを汚す原因になります。 |
| ・ | 飲料物の量は、せんユニットの下端より約1cm下の部までにして、入れすぎないように確認する。入れすぎるとせんユニットが開かなくなったり、閉めたときに飲料物が溢れ出す原因になります。また、使用中に漏れ、ものを汚す原因になり危険です。 |
| ・ | 大きな氷を入れる場合は押し込まず小さく砕いて入れる。キズや溢れる原因となります。 |
| ・ | パッキンが正しく取り付けられていることを確認する。飲料物が漏れ、ものを汚す原因になり危険です。パッキンの取りはずしの際には紛失及び未装着に注意してください。 |
| ・ | せんユニットを閉めるときは、本体を傾けたり揺らしたりしない。飲料物が溢れ出す原因になります。また、漏れてものを汚す原因になり危険です。 |
| ・ | せんユニットが確実に閉まっていることを確認する。閉め方が不十分ですと、傾けた場合飲料物が漏れ、ものを汚す原因になり危険です。 |
| ・ | ストーブやコンロなど火気のそばに近づけない。やけどや製品の変形、変色の原因になります。 |
| ・ | 電子レンジで加熱しない。火花が飛び危険です。ケガや事故、破損の原因になります。 |
| ・ | 冷凍庫には入れない |
| ・ | 飲み終わったら、本体を立て、キャップを確実に閉める。本体を傾けたりして飲料物が漏れないことを確認してください。 |
| ・ | 製品の構造上、湿度が高いときにせんユニットに水滴がつく場合があります。 |
| ・ | 飲料物を入れた状態で本体を逆さまにしない |
| ・ | 使用により本体の塗装は徐々に劣化するおそれがあります。 |
| ■ | 次のものは絶対に入れない。 |
| ・ | アルコール類 |
| ・ | ドライアイス、炭酸飲料水:内圧が上がり、せんユニットが開かなくなったり、飲料物が噴き出したり、せんユニットが破損して飛散することがあり危険です。 |
| ・ | 牛乳、乳製品、果汁など腐敗しやすいもの:成分の腐敗や変質の原因になります。そのまま長く放置した場合、腐敗などによりガスが発生して内圧が上がり、せんユニットが開かなくなったり、飲料物が噴き出したり、せんユニットが破損して飛散することがあり危険です。 |
| ・ | お茶の葉、果肉:すきまなどにつまり、漏れてものを汚す原因になります。 |
| ・ | においの強いものを入れると、本体やパッキンににおいが残る場合がありますが、品質上問題はありません。汚れやにおいを落としたあと、十分に乾燥させてください。 |
| ・ | 飲料物を入れた状態で長く放置しない |
| ・ | お茶などは早めに飲む。長時間保存するとお茶の色や味が変わります。 |
| ・ | 落としたり、ぶつけたりして強い衝撃を与えない。変形や割れ、保冷不良の原因になります。また、せんユニットの破損の原因になります。 |
| ・ | 改造・修理・分解は絶対にしない。破損、事故の原因となり危険です。 |
| ・ | バッグなどに入れるときは、本体を縦に置く。万一の漏れを防ぎます。 |
| ・ | パソコン・デジタルカメラなどの精密機器と一緒に持ち運ばない。万一、内容物が漏れた場合、精密機器の破損の原因になるおそれがあります。 |
| ・ | 持ち運ぶ際は、キャップをきちんと閉め、せんユニットが確実に閉まっていることを確認する |
| ・ | 運転中は危険ですので使用しない。車内や衣服を汚したり、ものを汚す原因となり危険です。また、運転者の場合は運転への注意が散漫になり非常に危険です。ドリンクホルダーに入れる場合は、あらかじめホルダーの強度を確認してからご使用ください。強度や固定が不十分ですと破損したり、外れて落下のおそれがあり危険です。 |
| ・ | 本体やハンドルを持って振り回さない。破損、事故の原因になり危険です。 |
| ・ | ネジの仕様により、ふたの正面が本体の印刷と逆向きになる場合がございます。ふたの取り付け位置を調整することで、本体の印刷と同じ向きになります。 |
| ・ | 使用後は、必ずその日のうちにお手入れしてください。やわらかいスポンジでおこなってください。 |
| ・ | 本体(外側 内側)は、ぬるま湯で薄めた食器用洗剤をやわらかいスポンジ・フキンに含ませて洗ったあと、水洗いしてください。水分を拭き取り、十分に乾燥させてください。 |
| ・ | せんユニットは丸洗いできます。スポンジで洗ったあと、水洗いしてください。水分を拭き取り、十分に乾燥させてください。 |
| ・ | パッキンはキャップ、せんユニットから取りはずし、ぬるま湯で丸洗いし、乾いた布で水分を拭き取ってください。 |
| ・ | 本体を洗った後は、すぐに水分を拭き取る。水滴の跡が残ったり、サビやものを汚す原因となります。 |
| ・ | シンナー、クレンザー、金属たわし、化学雑巾などは使用しない |
| ・ | 本体やせんユニットの煮沸、及び食器洗浄機や食器乾燥機などは使用しない |
| ・ | 塩素系漂白剤は使用しない |
| ・ | 本体・せんユニットの浸け置き洗いなどはしない |
| ・ | せんユニットを本体に取り付けたままお手入れしない |
| ・ | 長時間ご使用にならない場合は、汚れをきれいに洗い落とし完全に乾燥させてから清潔な場所で保管する |
| ・ | スポーツ飲料を入れた時は、使用後すぐにお手入れをする |
| ・ | ボトル内側にサビのような赤い斑点やザラザラしたものが付着した場合は、食酢やクエン酸を10%程度入れたぬるま湯で適切にお手入れしてください。 |